アリベルタについて

事務所名の由来

アリベルタはラテン語の「alas(翼)」、
「libertatis(自由)」を組み合わせたものです。

私たちは、なぜアリベルタ共同会計事務所を開設するのかをまず考えました。そして、クライアントに対してどういった役割を担うべきなのか。ただ単に税務・会計の知識を提供するということだけでは、会計事務所としての存在価値は十分に表現されないのではないかと、会計事務所としての存在意義を考えました。

そのひとつの結論が、クライアントの皆様が十分に実力を発揮して発展されるために、 日々の資金繰り、税金、経営などの苦悩・不安から解放されるべく、私たちが『自由の翼』としての役割となるべきではないかと。この思いから、アリベルタという社名を生み出しました。

マークには、翼の優しいラインと人と人の繋がりをイメージしました。その組み合わせが、どこか笑顔のカタチを表現でき、元気・一緒・羽ばたく・繋がる などのキーワードを生み出しています。

いま、生まれたばかりの新しい会計事務所「アリベルタ共同会計事務所」。皆さまと一緒に、羽ばたいていきたいと考えています。日本社会を支える、力強い中小企業の夢のために、アリベルタ共同会計事務所を、宜しくお願いいたします。

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